安心の種

カテゴリ:果物の栽培( 7 )

常温でリンゴが腐らず、発酵に転じ、自らアルコールを作り、           ミイラ化している

氷点下8℃でも凍らないリンゴ(2014.3.7)
萎びるリンゴ、萎びないリンゴ?(2014.3.16)に続いて、

第三弾のビックリなニュースです。
これは、3月16日にこのブログでご紹介しました
「萎びるリンゴ、萎びないリンゴ?」の続編と言いますか、観察記録です。

詳しくは、安心の種ホームページトップのバナー
『LOA導入・実践報告』の「リンゴの比較実験」をご覧ください。

このような実験からも窺えますが、LOA(環境エネルギー)の下では、

酸化しなくていいものは酸化しない。イオン化しない。という証明です。

そして、農薬など毒性のあるものに対しては中和してそのマイナスを消してくれます。

私たちの目に留まらない見えないところで起きていることは現象は何でしょうか?

中庸も素粒子レベル以下の動きや働きも観ることはできませんが、

大いなる宇宙の働き(叡智)、こころの成せることのように思えます。


植物にとっていいことは、土壌にとっても、微生物にとっても、

私たち人間にとっても、そしてあらゆる「もの」と「物」にとってもいいはずです。

ここからは一人ひとりが考え、判断し、行動することですね
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左のリンゴは一般の栽培(萎びて腐り始めている)、右のリンゴはLOA応用の栽培(発酵して蜜がこぼれ始めている)
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by light-of-arche | 2012-10-23 18:07 | 果物の栽培

萎びるリンゴ、萎びないリンゴ?

この二つのりんごは、昨年11月末に収穫されました。ご覧の通り、左は全く萎びず色艶も変化していませんが、右はかなり萎びて色も褪せているのが判ります・・・これが普通です。

栽培されたのは、左が長野県東御市、右が長野県松本市の果樹農家さんです。気候的には年間通して大きな差はありません。違うのは、栽培者と使う農業資材です。右は一般的な栽培方法ですが、左はLOAアースパワー、LOAグランドバイオ、LOAグッドEEnを3年使って栽培されました。

この二つのリンゴは、常温でずーと日陰に置いてあります。この後、夏を迎えて腐るまで、同じ条件で放置していきます。時折様子をお知らせします。

なぜ?こんなことができるのか、起きるのか、ですね。
環境エネルギーを貴めることによって、細胞の中のタンパク質を包んでいる水が壊れにくくなっているため、遺伝子が生き続け、遺伝子情報がずーっと動いて(働き続けて)いることで、細胞が壊れず(壊れにくく)鮮度が保たれていると考えられます。更に、突っ込んで考えを進めますと、元素の中の原子核の陽子と中性子の結合力(核力)、そして電子を引き付け合う力が増し、それが簡単に弱まらない、と考えられます。

リンゴが-8℃で凍らなかったことも、同様の現象からだろうと推測できます。

これからが楽しみですね♪(*^。^*)
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by light-of-arche | 2012-03-16 15:17 | 果物の栽培

氷点下(-8℃)で凍らないリンゴ!?

ブドウの栽培でご紹介した長野県東御市のMさんの

驚くべき事実をご紹介します。

今度はリンゴですが、リンゴジュース用に外に置いてた

リンゴ(コンテナーに入れて、シートを上から被せていた)が、

朝見たら凍っていないのに気付いた。

その朝は-8℃以下に下がっていた。ということは、

-8℃でリンゴは凍らなかった!

この冬は例年にない厳しい冷え込みで、

-16~ー17℃まで下がった日もあり、

一部のリンゴはさすがに-13℃越したところでしっかり凍っていた。

多分、-10℃程度までは凍らないのかも知れないが、
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実験をした訳ではないので、そこは確かめられなかったようです。

この結果は、農業は勿論全ての産業界で大変な技術革新に

繋がる実践報告です。

詳しくは『LOA導入・実践報告』をご覧ください。


何事にも開かれた心を持つこと。これこそが科学者の資質ある。

しかし、残念ながら、すべての科学者たちに、開かれた心を持って

挑戦する勇気があるわけではない。

「あなたの細胞の神秘な力」(ロバート・B・ストーン)
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by light-of-arche | 2012-03-06 15:14 | 果物の栽培

残留農薬が出ない!?

長野県東御市でブドウを栽培されているMさんは、

いつものように今年もローテンションの防除(農薬)を行った。

LOAアースパワーはじめLOA農業資材を使うと、

残留農薬が全く検出されないと聴き、物は試しと

茨城県にある民間の検査機関にブドウの残留農薬の

検査を依頼した。

結果は何と、210項目全てに「検出せず」と出た。

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土づくりで植物の力もついてきているので、

今年(平成24年)からは農薬の量を1/2にすると宣言。

更に美味しいブドウが食べられそう♪♪♪

詳しくは『LOA導入・実践報告』をご覧ください。
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by light-of-arche | 2012-03-06 14:40 | 果物の栽培

スーパーレモン!!

058.gifシトロンとは、ミカン科ミカン属の常緑低木樹。漢名は枸櫞(くえん)。レモンと類縁関係にある。原産はインド東部、ガンジス川上流の高地。日本には江戸時代以前に伝わっていたと思われる。

特徴
果実の表面は黄色く、一般に紡錘形で重さは150g~200g。また、頂部に乳頭が発達している。果実は皮はやわらかいが分厚く、果肉が少なく、果汁も少ない。また、果肉がかなりすっぱい品種とそうでない品種がある。果汁は飲料に使われたり、クエン酸の原料にされたりする。(Wikipediaより)

ところが、ここに紹介するシトロンはちょっと、ちょっと訳が違う005.gif

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     左が普通のレモン、右がシトロン

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一般的なレモンの重さは100g前後(シトロンは150g~200g)

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このシトロンの重さは何と約1.1kg、秤の目盛の関係で半分に切って測定

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切り口は大きく盛り上がり、中の房が修復され蒸散を防いでいる

001.gif少し説明を加えると、
①通常のシトロンに比べ、大きさ重量共に5倍強。
②果肉は充実して巣なども全く見当たらない。
③味は定評通り、すっぱいが美味しく食べられた。
④半分に切った後でも生きているのが分かる
 (細胞の再生という生命力を感じられた)

056.gif※栽培者の声
 今までは大きくなる前に蔓から果実が落ちた。
 いつまでもしっかり付いていて、1個も落ちない。
 そして、ここまで大きくなるとは、ビックリ。
 原因というか要因は「LOAアースパワーしかない」  (埼玉県 S様)
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by light-of-arche | 2010-01-13 18:38 | 果物の栽培

安全でおいしい果物や野菜がいっぱい

002.gif近年の世情、頓に穏やかならぬ感じがしておりますが、そろそろこの辺りで日本民族としての遺伝子を受け継いだ私たち一人ひとりが、本来の日本人に目覚め、原点に還るようにとの諭しの表われではないかと思惟しています。日本人が本来の日本人に還ることが、地球環境の蘇生復活や世界中の人々の心身の浄化につながると信じています。

 ところで、LOA(Light Of Arche)が誕生してから満2年が経過しました。お陰様でありとあらゆる場面で、其々の目的に合わせて活用していただき、大きな成果(現象や結果)が確認されております。

中でも、農業の現場では予想をはるかに上回る結果が報告されています。最近の例ですが、遅霜に対する抵抗力の違いが出ているようです。山形県での事例ですが隣り合わせの果樹園で、LOAアースパワーを撒いたサクランボと撒いていないサクランボでは花芽への被害が全く違ったそうです。
当然ながら、農作物の生育の速さ、内容(味、香り、色、鮮度保持)にも良好な影響が出ています。
他にも市場の反応が出始めて噂話に乗るようになり、大量注文が入り始めてにわかに忙しくなり嬉しい悲鳴を上げ始めておられる農業生産者(きのこ)や加工業者(餅、餅菓子)さんがおられます。066.gif

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by light-of-arche | 2009-06-11 17:32 | 果物の栽培

一度あきらめたプルーン栽培

昨年より新たに「LOAメンバース」との仲間入りで今まで苦しみながら、また楽しませていただいた生き方に光明がさし始め、世界で抱えている環境問題に大きく貢献できるものと自負しております。

農業部門では連作障害及び病害虫の抑制をもとより薬草並みの高レベルで、しかもおいしい作物の生産指導、車の排気ガスにおいてはCO(一酸化炭素)・HC(炭化水素)の大幅排出削減、電気においては電磁波の改善など、万能的に応用ができます。                        


生産をあきらめたプルーン冬期の剪定はもとより、定期的な防除は一度も散布しなかったのです。途中ですべて落下するだろうと想定しておりましたが、風通しの良い上部は腐りもせず良く玉が伸び、下部は雑草で覆われたのにもかかわらず、半数ほど収穫することが出来ました。

近くの農家の方も、「お前の所のプルーンは消毒もしていないのに、何で生えているのだ。」と、首をかしげておりました。(無農薬です)

昨年の秋収穫後、JAの「うまくだ有機」20kg入りの2袋と、LOA「アースパワー」20kg入りの1袋は施肥しておきました。ただそれだけです。私も005.gifびっくりです。
 平成20年5月20日
                              さんらいふ園 園主  
                              サンライフ    代表  市川 紀雄

                                          f0164602_1349979.jpg平成20年9月17日
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by light-of-arche | 2008-10-22 13:49 | 果物の栽培



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