安心の種

萎びるリンゴ、萎びないリンゴ?

この二つのりんごは、昨年11月末に収穫されました。ご覧の通り、左は全く萎びず色艶も変化していませんが、右はかなり萎びて色も褪せているのが判ります・・・これが普通です。

栽培されたのは、左が長野県東御市、右が長野県松本市の果樹農家さんです。気候的には年間通して大きな差はありません。違うのは、栽培者と使う農業資材です。右は一般的な栽培方法ですが、左はLOAアースパワー、LOAグランドバイオ、LOAグッドEEnを3年使って栽培されました。

この二つのリンゴは、常温でずーと日陰に置いてあります。この後、夏を迎えて腐るまで、同じ条件で放置していきます。時折様子をお知らせします。

なぜ?こんなことができるのか、起きるのか、ですね。
環境エネルギーを貴めることによって、細胞の中のタンパク質を包んでいる水が壊れにくくなっているため、遺伝子が生き続け、遺伝子情報がずーっと動いて(働き続けて)いることで、細胞が壊れず(壊れにくく)鮮度が保たれていると考えられます。更に、突っ込んで考えを進めますと、元素の中の原子核の陽子と中性子の結合力(核力)、そして電子を引き付け合う力が増し、それが簡単に弱まらない、と考えられます。

リンゴが-8℃で凍らなかったことも、同様の現象からだろうと推測できます。

これからが楽しみですね♪(*^。^*)
f0164602_15355458.jpg

[PR]
by light-of-arche | 2012-03-16 15:17 | 果物の栽培
<< 緊急提案!! 化石燃料をお使い... 肉眼で判る完全燃焼 >>



環境エネルギー         応用実践のひろば
カテゴリ
全体
米の栽培
果物の栽培
野菜の栽培
健康
自動車
ボイラー
電磁波
家庭環境
癒す
教育
食品加工
科学的実証
音楽・楽器
養鶏場
養豚場
キノコ栽培
環境
植物の成長
LOAセミナー
LOAとは
食品の鮮度
生態系と共生
ペット
ヒーリング
クリーニング
お茶の栽培
イグサの栽培
花の栽培
スーパーマーケット
歯科医院
助産院
美容室
陶器
ガラス工芸
日本酒・ワインの製造
イチゴの栽培
燃費
堆肥作り
農業塾
ミカンの栽培
リンゴの栽培
ブドウの栽培
桃の栽培
梨の栽培
プルーンの栽培
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧